CASE STUDY
2026/3/2
更新 :
2026/3/2
保守対応に追われる日々から脱却。 情シス工数の大幅削減により、本来注力すべき『戦略的業務』へのリソースシフトを実現

企業名
株式会社K
業種
医療事務アウトソーシング業
規模
1〜50名未満
支援内容
・ヘルプデスク対応
・Intuneを使用した証明書、アプリ配布
1. 情シスフォース導入の背景と課題、決め手
Q.「情シスフォース」を導入される前は、どのような課題がありましたか?
導入前は、現場からのトラブル対応や細かな依頼事項へのレスポンスに時間がかかってしまい、社内の業務停滞を招いてしまうことがありました。
また、情報システム部のメンバーが日々の保守対応に忙殺されており、本来注力すべき戦略的な業務に時間を割けないことが組織としての大きな課題でした。
Q.数あるサービスの中で、なぜ「情シスフォース」を選ばれたのでしょうか?
一番の理由は、親会社での導入実績と、そこでの質の高いサポート体制を聞いていたことです。
親会社での「運用が円滑で手厚いサポートが受けられる」という確かな評価があったため、弊社でも同様の信頼できる体制で業務を依頼したいと考え、導入を決定しました。
2.情シスフォース導入後の効果
Q.実際に導入してみて、どのような効果を実感されていますか?
まず、現場の困りごとに対するレスポンスが格段に速くなりました。
依頼事項にいち早く着手できるようになったことで、社内の業務停滞を防げています。
最大の効果は、保守対応に追われていた情シス部門の工数が大幅に削減されたことです。
捻出された時間を、組織の成長に直結する戦略的な業務に充てられるようになったことは、弊社にとって大きな進歩だと感じています。
Q.「情シスフォース」のメンバーのスキルや提案力はいかがでしたか?
現場のトラブル対応から専門的な技術業務まで、幅広い知識に基づいた迅速な対応に非常に満足しています。
単に指示を待つだけでなく、「予防策」や「効率化」といった先回りの提案をいただける点にスキルの高さを実感しました。
弊社の状況を深く理解した上でアドバイスをいただけたので、非常に心強い存在です。



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